【夏の暑さも、内窓で先手対策!】 暑くなる前に知ってほしい、冷房効率アップの秘密
暑くなる前に知ってほしい、冷房効率アップの秘密
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はじめに
「まだ春だし、暑さ対策はまだ先かな…」
そう思っていたら、5月の終わりには30℃を超える日もちらほら。
最近の夏は本当に厳しいですよね。
そこでおすすめしたいのが、**“内窓(二重窓)による夏の暑さ対策”**です。
「内窓って冬の寒さ対策じゃないの?」
そんなあなたにこそ知っていただきたい、**“夏こそ内窓が活躍する理由”**をご紹介します!
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なぜ、夏の暑さに内窓が効くのか?
理由はシンプル。
家の中に入ってくる熱の7割は、窓からなんです!
1枚ガラスの窓は、太陽の熱をそのまま通してしまいます。
エアコンをつけてもなかなか冷えない…
そんな状態のままだと、冷房代もどんどんかさみます。
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内窓をつけるとどう変わる?
内窓をつけることで、外の熱気をブロックする“空気の層”が生まれます。
これにより…
日射熱の侵入を軽減
冷房の効きが良くなる
電気代の節約につながる
という嬉しい効果が期待できます!
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実際の体感は?
「リビングがジワジワ暑くなるのがなくなった」
「エアコンの設定温度を1〜2℃上げても快適」
「1階の西日が気になる部屋が過ごしやすくなった」
そんな声を多くいただいています。
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しかも今なら補助金が使える!
2025年の「先進的窓リノベ事業」では、
内窓1か所ごとに 最大6.9万円の補助金
最大 200万円まで支給
補助金が使えるこの時期は、“暑くなる前”のベストタイミングです!
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おすすめは春のうちの施工
夏本番に入ってからでは、
工事予約が埋まっていたり
窓を開けられず工事が暑くて大変だったり
というケースもあります。
春〜初夏の今こそ、じつは内窓リフォームのベストシーズンなんです。
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8人パパの実感コメント
子どもたちが小さい頃、夏は1日中エアコンがフル稼働。
光熱費も大変でしたし、窓際にいるだけで汗がにじんでいた記憶があります。
今は、内窓のおかげで室内の温度ムラがかなり減り、冷房効率がよくなりました。
気づいたら設定温度が上がっていて、それでも十分涼しい。
体にも財布にもやさしい、いい選択だったなと思っています。
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光ホームはみんなの家計を応援するリフォームを提供しています。
その理由は、光ホームの代表が8人の子どもを育てるパパだからです。
日々の生活費、教育費、光熱費… 家計のやりくりに悩む気持ちは、誰よりも理解しています。
だからこそ、**「住まいのリフォームを通じて、家計の負担を減らす」**ことにこだわっています。
✅ 断熱リフォームで光熱費を削減し、長く快適に暮らせる家づくりを!
✅ 長持ちする工事で、無駄な修繕費を減らし、将来の負担を軽く!
✅ 正直で本当に必要なリフォームだけを提案し、無駄な出費を防ぐ!
✅ やるべきところは徹底的に、やらなくていい工事は勧めない!
「家族みんなが安心して暮らせる家を、できるだけ負担を少なくつくる」
それが、8人パパであり、光ホームの代表として、みんなの家計を応援する理由です!
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お問い合わせはこちら
電話番号:0120-539-860
メール:info@hikareform.com
「夏前に間に合う?」
「うちの窓でも効果ある?」
「補助金を使ったプランが知りたい」
そんなご相談だけでもOKです!
お気軽にご連絡ください。
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夏の快適さは、“窓”からはじまる。
内窓で、涼しくて心地よい暮らしをはじめませんか?