「これは…全然違うな。安心感がまるで違うよ」 築45年の急な階段に、手すりを設置したお話
「これは…全然違うな。安心感がまるで違うよ」
築45年の急な階段に、手すりを設置したお話
◆ご相談のお電話から
奥さま(70代):
「こんにちは、以前塗装をお願いしたFです。その節はお世話になりました。今回はちょっと家の中のことで…」
担当者(光ホーム):
「お電話ありがとうございます!前回の工事、気に入っていただけてうれしいです。今回はどうされましたか?」
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◆きっかけはご主人の足元の不安
奥さま:
「最近ね、主人の足が少し弱ってきたみたいで…階段の昇り降りがちょっと怖そうなのよ。築年数も古くて、階段が急で…」
ご主人:
「まぁなあ、昔の家だし、階段の角度もけっこうキツいんだ。最近は降りるときがちょっと不安でさ…。
手すりがあったほうが、やっぱり安心だと思ってな。」
担当者:
「それなら、ぴったりのご提案がありますよ。壁の構造と階段の寸法を確認して、しっかり体を支えられる手すりをお付けしましょう!」
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◆施工当日――細かい位置も一緒に確認
担当者:
「この高さでどうですか?ちょっと上ってみてください。自然に手がいく位置がいいですね。」
ご主人:
「うん、ちょうどいいな。上がるときも、降りるときも手が届いて楽だ。」
奥さま:
「こうして確認しながら付けてもらえると安心ね。なんとなくの取り付けじゃなくて、身体に合った位置って大事ねぇ。」
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◆完成。そして試しに階段をのぼり降り…
ご主人(階段を下り終えて)
「……これは、いいな。やっぱり手すりがあると違う。安心感が全然違うわ。」
奥さま:
「ホントね、見てる私のほうも安心できる。階段のたびにドキドキしてたのが嘘みたい。」
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◆“転ばぬ先の手すり”という選択
担当者:
「実際に転倒してしまってからの工事は、工事自体も大変になることがあります。
今こうして“そろそろ危ないかも…”と気づけたのは、とても大きなことだと思いますよ。」
奥さま:
「ほんとにそうね。思い切ってお願いしてよかったわ。」
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◆8人パパのリフォーム店からひとこと
光ホームの代表は、8人の子どもを育てるパパです。
子どもが小さい頃、階段の上り下りでヒヤヒヤした記憶がたくさんあります。
そして今、親世代が高齢になり、足腰の衰えや転倒の心配…よくわかります。
> “まだ元気だから”ではなく、
“元気なうちに安全な家にしておく”
その備えが、ご本人の安心にも、ご家族の安心にもつながります。
✅ ほんの一本の手すりが、暮らしを変える
✅ やりすぎない、でも必要な工事を
✅ 「今」と「これから」に寄り添うリフォームを
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📞 お問い合わせ:0120-539-860
📩 メール:info@hikareform.com
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