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2025/03/22

壊れる前に交換すれば補助金が使える!おトクに備える給湯器リフォーム

壊れる前に交換すれば補助金が使える!おトクに備える給湯器リフォーム 画像


はじめに

「給湯器って高いし、壊れてからでいいか…」

ちょっと待ってください!
今は“壊れる前”に交換するのが断然おトクな時代なんです。

その理由は――
給湯器を省エネタイプに交換すれば、最大13万円の補助金がもらえる制度があるから!

この記事では、給湯器リフォームに使える補助金の内容と、壊れる前の交換がおすすめな理由をわかりやすくご紹介します。


 

この記事を書いているのはこんな人です

こんにちは!光ホーム代表、8人の子どもを育てるパパです。
子どもたちの毎日を支える「お湯」は、暮らしの命綱。
だからこそ、壊れて困る前に、補助金を上手に活用して備えるという考え方を、多くのご家庭に知ってほしいと思っています。


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目次

1. 今注目の「給湯省エネ事業」とは?


2. 補助金が受けられる給湯器と金額


3. 壊れてからでは補助金が使えない?その理由


4. まとめ:補助金がある今が“交換のベストタイミング”


 

1. 今注目の「給湯省エネ事業」とは?

「給湯省エネ事業」は、国が実施している住宅の省エネ化支援制度。
家庭のエネルギー消費の3割以上を占める“給湯”を省エネ化することで、環境負荷の軽減と光熱費削減を両立させることが目的です。

この制度を利用すれば、対象の高効率給湯器に交換した際、最大13万円の補助金が支給されます。


 

2. 補助金が受けられる給湯器と金額(2025年最新情報)

さらに、既存住宅への設置・省エネ性能の高いモデルなどで加算補助あり!
光熱費が下がるうえに、初期費用の負担も減るという、今まさに“使わないと損”な制度です。


 

3. 壊れてからでは補助金が使えない?その理由

補助金制度には、申請のタイミングや手続きの流れに明確なルールがあります。

具体的には:

申請は原則、着工前・契約前に行う必要がある

補助対象機器であることの証明が必要

登録業者による施工が必要(光ホームは登録済!)


つまり、壊れてから慌てて買い替えると、これらの条件を満たせず補助金が使えない可能性が高いのです。


 

4. まとめ:補助金がある今が“交換のベストタイミング”

「まだ使える」ではなく、
「補助金がある今だからこそ、賢く交換」――
それがこれからのスタンダードです。

給湯器の寿命はおよそ10年〜15年。
使い始めて10年以上経っていたら、壊れる前に交換+補助金申請で、
おトクに・安心して新しい給湯器へリフォームしましょう!

▶ 補助金対応機種・無料お見積りはこちらから


 

光ホームはみんなの家計を応援するリフォームを提供しています。

その理由は、光ホームの代表が8人の子どもを育てるパパだからです。
日々の生活費、教育費、光熱費… 家計のやりくりに悩む気持ちは、誰よりも理解しています。

だからこそ、「住まいのリフォームを通じて、家計の負担を減らす」 ことにこだわっています。

✅ 補助金を活用して、給湯器をおトクに交換!
✅ 光熱費も下がって、毎月の暮らしがラクに!
✅ 工事内容も予算も、正直に、丁寧にご提案!
✅ やるべきところはしっかり、やらなくていい工事は勧めません!

「家族みんなが安心して暮らせる家を、できるだけ負担を少なくつくる」
それが、8人パパであり、光ホームの代表として、みんなの家計を応援する理由です!

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📩 メール:info@hikareform.com

「8人パパのリフォーム店」光ホームは、あなたの暮らしと家計を全力で応援します!

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