町内会長さんからのご相談|傾いたブロック塀をフェンスに交換した外構工事事例
先日はこんなご相談がありました!—地域の集会所のブロック塀、どうにかできないかな?
先日、町内会長さんからのご相談がありました。
ご相談いただいたのは、地域の皆さんが集まる集会所まわりのブロック塀のこと。
「光ホームさん、こういう工事…やってます?」
60代・男性。定年後も町内のために動いてくださっている、しっかりした方でした。
> 「あのね、ちょっと見てほしい場所があるんだよ。集会所の塀なんだけど…」
さっそく現地へ。
確かに、ブロック塀が少しずつ傾いてきていて、門柱にはヒビも。
中には祠(ほこら)もあり、地域の方々が日替わりでお供えや掃除をしているそうです。
> 「昔からここはみんなで守ってきた場所なんだ。危ないままにはしておけなくてね。」
「塀を壊して、フェンスにできたら…って考えてる」
> 「重たいブロックは地震も怖いし、
開放感のあるフェンスにしたほうが、風通しも良くて安全だろうと思ってるんだ。」
そのお気持ち、すごくよく分かります。
最近では、ブロックからフェンスへの切り替えも増えています。
安全性・軽さ・見た目、すべてのバランスを考えた選択です。
「光ホームさん、こういうのやってる?」
> 「失礼ながら、リフォームっていうと家の中のことが多いイメージだったから…」
「もちろん、やってますよ!」
屋外の塀や外構の工事も、光ホームの大切な仕事のひとつです。
地域の方が安心して使える場所づくり、ぜひお手伝いさせてくださいとお伝えしました。
安全第一で、地域に寄り添うリフォームを
今回のようなご相談、とても大切だと感じています。
“住まい”は家の中だけでなく、地域の共有スペースや暮らしの風景そのもの。
特に祠のような場所は、目に見えない“想い”が詰まっています。]
光ホームでは、
✅ 安全面を第一に考えた塀・フェンス工事
✅ 地域のつながりや想いを大切にしたご提案
✅ お住まいだけでなく「地域の安心」のお手伝い
も大事にしています。
光ホームは「地域の記憶」を大切に残す工事を心がけています。
なぜなら、光ホームの代表である私は8人の子どもを育てるパパだからです。
住まいや集まる場所は、ただの構造物ではなく、人の想いが積み重なる場所。
だからこそ、
「安心して集まれるように」
「これからもずっと使い続けられるように」
そんな願いが詰まった工事を、ひとつひとつ丁寧に仕上げています。
✅ 危険なブロック塀を撤去して、安全なフェンスへ
✅ 地域の共有スペースも、喜ばれるリフォームを
✅ やるべきことはきっちり、ムダな工事はおすすめしません
📞 お問い合わせ:0120-539-860
📩 メール:info@hikareform.com
「8人パパのリフォーム店」光ホームは、
お住まいと地域の“安心と想い”をつなぐ工事をお手伝いします。